腰痛・坐骨神経痛

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一切 行っておりません 🌿

 

〈腰痛・車酔い〉

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 〈矯正3回/15才〉

 歩けないほどの腰痛も数回の施術で回復し、小さい頃から悩んでいた車よいまで全くしなくなりました。とても感謝しています!

 

 〈腰痛・頭痛・睡眠障害〉

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 〈矯正2回/40代〉

頭痛・腰痛が出なくなりました。夜中1~2回起きていた睡眠障害が改善し 朝まで眠れる様になりました。まだ四十肩が取れていません。

 

 

『他にない手技・新たな効果』

【腰痛・坐骨神経痛】でお悩みの方へ

速効改善の症例が多く、沢山の方に喜んで頂いております


施術レポート

改善症例

◆腰痛/腰の重だるさ/尾骨の痛み/ぎっくり腰

◆椎間板ヘルニア・狭窄症・滑り症/痛みや下肢のしびれ・坐骨神経痛

 

「長引く辛い症状…」「鎮痛剤が効かない…」でお悩みの方は、是非ご相談下さい。



岡安整体手法の特徴

押しもみ感覚で【骨のズレ+筋肉よじれ】を同時施術する手技です。

◎矯正直後にお痛みが取れる方や2~3日して解消する方も多いですが、バランス良い状態まで矯正すると持続効果を実感頂けます

ご高齢の方も安心してご利用頂いております

◎薬や電器機械の使用、医療行為や販売は一切致しません。

◎「回数が必要なケース」「矯正が不可能なケース」がございます。(トップページ最下部に記載。)

 
【施術担当】岡安れいこ(整体師歴20年以上)



改善ポイント

【(原因不明の)腰痛の原因】

■レントゲンやMRIでは「異常が見られない」痛み⇒ “触診”しないと確認出来ない、腰椎の(タオルを絞ったような)“ねじれ”と骨盤の“歪み”が、様々な症状を引き起こします。
■ “腰は体の土台”で全体を支えるために上半身がアンバランスだと負荷が大きくなり、痛みが出やすくなります。
痛む部位に原因はなく、別の要因から生じる痛み・不調があります。↓↓↓


意外な原因から起きる症状

腰痛/坐骨神経痛/脚のしびれの原因

◎首骨のよじれ⇒頸椎(首)損傷で下半身が不随になるように、単なる首骨のねじれが片脚又は両脚の一部又は全体に神経痛やしびれを出しているケースが約2割あります。

◎仙腸関節のズレ⇒腰~足にかけて“坐骨神経”は延びているため、腰骨のズレで神経管が引きつれや圧迫される部位があると(例え腰痛はなくても)繋がる先の脚~足指にも坐骨神経痛・しびれを出します。

◎捻挫(ぐねり)・剥離骨折時での足首のズレ

◎足骨のズレ

 ~お体の状態に合わせ足骨まで矯正を行います~

 

 

椎間板ヘルニア・狭窄症・滑り症について

 それ自体の改善は難しいのです、患部の負荷を軽減し神経圧迫を外せれば、痛みやしびれは全くなく生活出来る方は多いです。

※ですが通常より難易度が上がるため、回数が必要なケースもございます。2・3回でお痛みが解消する方~少ししか改善しない方もいるなど、個人差は大きいです。

医師から手術を勧められ迷われている方は、3回程矯正を受けてみる価値はあるかと思います。



改善効果

■よじれた筋肉を戻しながら硬化部位を緩め、血液・リンパ液の流れを整えます。

長年で重度の歪みが癖ついている場合も、きちんとリセットすると安定感が出て痛みが出にくくなります

※仕事内容などによっては持続性に個人差があります。

 

~お体を酷使されている方は、時折メンテナンスをしましょう。~

 

 

ぎっくり腰について

ギックリ腰にはパターンがあります。

●体の歪みが日々蓄積していき、(ある一定を超えた時)何かの拍子に神経管が圧迫又は引きつれて痛みが出る。
●スポーツや重い物を持って骨のズレや筋肉のねじれが入り、痛みが出る。(炎症を起こしているケースがあります。)
●極度の緊張・ストレスが加わり筋肉が強く縮み、歪みが大きい部位に痛みが出る。
●沈み込むソファーに寝て体が歪み、ギックリ腰になるケースが一番多いです。

●風邪で咳をして肋骨にヒビが入る事があるように、筋肉の強い縮みが骨を引っ張りズレが生じて腰痛が出る。

※くしゃみ・咳が出る時はなるべく仰向け寝がお勧めです。(横向き寝の場合には、こまめに寝返りをしましょう。)

 


炎症・内出血がある場合の注意点

■腰にひずみがあり負荷が掛かって起きる炎症/スポーツや重い荷物を持ち炎症している/打撲による炎症と内出血がある

腰や腹部など患部は絶対に温めてはいけません

※温めると“悪化”し発熱や嘔吐する方もいます。

●その場合には消炎・鎮痛効果がある“インドメタシン入り冷湿布”か(かぶれる人は)塗り薬タイプがお勧めです。5~6時間毎に貼り替えましょう。
●氷水(アイシング)で患部を直接冷やすと筋肉にダメージが加わり、反って回復が遅れますのでやめましょう。
※洗面器に氷水を作り、絞ったタオルを患部に当てて熱をさますと良いです。

■温めた方が良い場合…炎症・内出血と激痛が治まり“慢性的な鈍痛”に変わったら、温めて血行を良くする事で回復が早まります。

■どちらか判断出来ない時は温めない方が無難です。その場合は“冷湿布”(=冷感があっても実際に冷やす訳ではありません)、又は塗り薬タイプが良いでしょう。

腰に炎症や内出血が起きている場合⇒5日ほど冷湿布を貼り安静にして頂いて、その後ご来院下さい。



アドバイス

■腰に負担がない運動…椎間板ヘルニア・滑り症・狭窄症・側弯症などの方は特に、強くひねって曲げるヨガやストレッチなどは“悪化”させる危険性が高いです。ウォーキング・スクワット・腕立て伏せ等で筋力をつけましょう。


■持続性を高めるためにも、沈み込まないソファー・高反発の寝具がお勧めです。

~ご来院時、お体に合わせてアドバイスをさせて頂きます。~



Q&A

Q『(長期の)腰痛が治っても骨盤ベルトはいつもしていた方が良いですか?』

A『矯正し腰痛が出なくなったら骨盤ベルトの使用は最小限にしましょう。重い物を運ぶ等で腰に負荷が掛かる時だけ、保護する意味で着けると良いです。
就寝時や長時間あまり動かない時に着けっぱなしですと、血行が悪くなるため返ってお体に良くありません。』



Q『側弯症でも痛みは改善しますか?』

A成長期から又は長年にかけて脊柱が側弯し固定化している場合、側弯症自体は残念ながら改善出来ません。
しかしそのうねりに合わせて骨の向きや肋骨・骨盤の歪みと筋肉のねじれを整え“アンバランスの中でバランスを取る”と、体の様々な痛みや不調は改善します。』

 

【症状の出方(一例)】立ったり座ったりする時が痛い/同じ姿勢でいると痛くなり辛い/立ち上がる時にズキッと痛む/お尻からモモ裏側の突っ張る痛み/固い椅子が特に痛む/お辞儀が出来ない/長時間立っていると痛くなる/体勢を変えた時痛む/ある一定の角度で痛む/仰向け寝が痛む/横向き寝が片側しか出来ない/朝起き上がるのが辛い/腰を曲げると痛い/腰から脚まで痛む/腰が常に重だるい/ヒリヒリしみるような神経痛やしびれ/長く歩いていると痛くなる
2024.04.15 Monday