目の不調

 《他にない手技・新たな効果》

 
【目痛・疲れ目・目のかゆみ

早期に根本改善へ


目痛・疲れ目は"首の歪み"を矯正すると改善します。当院の頸椎矯正は1~3回の改善症例が多数です


施術レポート

根本改善の症例

■目痛/疲れ目/目のかゆみ/眼球と瞼をパンチされたような痛み
■充血/白目のむくみ/目から来る頭痛

■眼圧が高い/光が眩しい/結膜下出血
 ⇒3~5回程の矯正が必要なケースが多いです。

◎(初回でも)お辛さが瞬時又は3日以内に取れる方も多いですが、更に矯正を進めると改善性か高まります。

◎残念ながら近視・遠視・乱視・白内障・飛蚊症には改善効果が出せません。

 


岡安整体手法の特徴

 押しもみ感覚で【骨のズレ+筋肉よじれ】を同時施術する手技です。

複数合わせ持つ様々な“こり・痛み・不調”も、ご希望に合わせ同時矯正が可能です。

●薬や電器機械の使用、医療行為や販売は一切致しません。

●お体の状態によっては回数が必要な方や、改善が不可能なケースもございます。(トップページ最下部に記載。)

 

【施術担当】岡安れいこ(整体師歴20年以上)



改善ポイントと回復傾向

首の左右・前後に対し片側が凹み反対側が膨らんだような歪みなど、歪みの入り方で様々な眼の不調を引き起こします。

■“触診”すると(タオルを絞ったような)“骨の向きのズレ・筋肉のよじれ”が確認出来ます。
その首内部の歪みで神経管・リンパ管・血管に"引きつれやねじれ"が生じ、その流れは乱れます。


   〈目痛・疲れ目〉
頸椎の向きを揃え、胸鎖乳突筋・僧帽筋の縮んで硬化したよじれを戻す事で、目痛や疲れ目の症状はかなり出なくなります。
頸椎の向きを揃え、胸鎖乳突筋・僧帽筋の縮んで硬化したよじれを戻す事で、目痛と疲れ目は改善します。

〈結膜下出血〉
頸椎の向きを揃え、胸鎖乳突筋・僧帽筋の縮んで硬化したよじれを戻す事で、目痛と疲れ目は改善します。
結膜下出血も頸椎矯正で劇的に早い改善後に再発をしなくなる方が多い中、回数が掛かる人もいて若干個人差があります。(別の症状改善を目的とし、付加価値として1度受けてみて頂くと良いかもしれません。)
[回復傾向]頻繁な方のケースでは症状が出て直ぐに矯正後、一点の白目内出血が当日~翌日に掛けて散るように広がります。
⇒通常では回復までに1ヶ月以上掛かる所、5~10日で白目に戻るなど回復が早まります。
⇒良い状態まで整うと、再発しなくなります。

〈眼圧が高い〉
眼圧は頸椎と顔面骨の歪みを矯正する事で眼圧が下がる方が多いです。病院で薬を減らされる方もいらっしゃいます。
◎改善後は月1のメンテナンスが必要な方がいます。
◎残念ながら緑内障自体には改善効果が出せません。

〈光が眩しい〉
瞳孔がやや開き気味になるため、太陽や電灯の光が眩しく感じます。
首の歪みを矯正し、神経の伝達障害を正す事で改善します。


目のために気をつけましょう

■首に歪みを作らない事が大切です。

◎うつ伏せ寝・立て肘枕・枕なしで横向き寝⇒(首を痛める寝方)

◎マッサージなどで首を揉み、骨のズレ・筋肉によじれが入る。

◎ストレッチ・ヨガ等で首を強くひねり、ねじれが戻り切らない。

◎パソコンなど画面が正面になく、首を捻ったままの状態⇒出来るだけ正面に設置しましょう。

 


【症状の出方(一例)】◆目痛…チリチリ痛む/細かい針に刺されるような痛み/重痛い◆疲れ目…しょぼしょぼして目が開けていられない◆目を酷使した後頭痛が出る◆その他…目のゴロゴロ感◆顔のむくみ…片側又は全体に腫れたようなむくみ/熱っぽさがある
2024.03.04 Monday