ひざ痛・下肢の症状改善

『新しい手法・新たな効果!』
“諦めていた長年の膝痛”に根本から改善を図ります。即効性も高いです。

★ご高齢の方も含め(重度の域でなければ)“軟骨にすり減り・変形がある”長年の膝痛は取れる方が多いです。
★初回でも(重度の域でなければ)お痛みが矯正直後~3日以内に取れる、もしくは半減する方も多いですが、更に矯正を進め体のアンバランスを正す事で改善性・持続性か高まります。

改善症例と平均回数

◆(重度でない)膝痛・膝関節炎/膝裏の痛み/半月板の突出/膝の力が“カクッ”と抜ける/ふくらはぎのつり(こむら返り)/スネの痛み/大腿部の痛み/脚に力が入りにくい/脚の冷え・むくみ…平均1~3回
◆“(重度でない)すり減り・変形”がある膝痛…平均2~5回
◆“(重度でない)すり減り・変形・炎症”がある膝痛/膝の曲がりが悪い/(繰り返し)膝に水が溜まる…平均3~5回
◆ご高齢(70歳以上)の方のケース
 ●“軽~中度の”膝痛…平均2~3回
 ●“重度の域手前”の膝痛…平均4~6回
 ⇒矯正後“杖要らず”になる方も多いです。
◆重度の変形性膝関節症⇒お医者様が“手術を勧めるのを迷う段階”の場合には、矯正で痛みの改善が可能なケースがあります。…個人差があります。
◆靭帯損傷・半月板損傷・バリが生えている・ねずみ膝(骨のかけらが移動して痛む)⇒改善不可能なため、病院の医師にご相談下さい。

イメージ:杖を突く

※側弯症の方の膝痛…通常より回数が掛かるケースが多いです。
※“脊柱・膝関節・靭帯の状態”を把握するためにも、整形外科のレントゲン(CTスキャン)撮影で受診後にご来院下さい。

『薬が効かない…』・『(繰り返す)長引く症状…』でお悩みの方は、是非お試し下さい!

当院の特徴

●ご高齢の方も安心なバキバキひねらないお体に優しい手法です。
●薬の使用や処方、販売や医療行為は一切致しません。

★施術担当:岡安れいこ(整体師歴20年)

(当院独自)~岡安式~漢方整体手法の特徴

■漢方医学の観点を基に経穴と神経の流れを意識して【骨格矯正+筋肉調整】を同時に施術する手法です。
自己治癒力を高めて速効改善の効果を引き出し、様々な脚の痛みや炎症などの改善を図ります。
“消炎効果”…膝関節の(繰り返す)炎症や水が溜まる原因を根本から正し、早期に炎症を鎮める効果があります。

~岡安式~“根本改善”のための重要ポイント

イメージ:膝の不調

【不調原因】
■レントゲンで『膝には異常がない』痛みの原因に、腰~足にかけて延びる“坐骨神経”が骨盤の歪みや腰骨のズレで引きつれや圧迫され、(腰痛はなくても)繋がる先の膝や脚に痛み・しびれと脚のつり(腓返り)なども引き起こします。
■また膝にズレはなく“軟骨のすり減り・変形”があり痛む場合は、体全体のアンバランスと歪みで膝に過度の負荷が掛かり、痛み・炎症を起こし関節に水が溜まります
■主に腰部の筋肉のよじれは血流を悪くし脚に“冷えやむくみ”等を生じさせます。また歪みから神経伝達が乱れ、脚に力が入りにくい・膝の力が“カクッ”と抜ける等の症状を出します。

【改善ポイント】
■体のアンバランスを正して膝に掛かる負担を最小限に軽減します。
■症状を引き起こす神経管の圧迫部位や引きつれを戻し、体液の流れを整えて改善を図ります。

【改善効果】
“繰り返す”脚のつり(腓返り)・むくみ等を引き起こす原因部位を矯正すると、症状は全く出なくなります。
■脚に流れる神経・血液の流れを阻害する部位を正す事で、炎症部位を早期に鎮める効果があります。
■体のアンバランスが改善すると、杖に頼らずに歩行出来るようになるご高齢の方も多いです。その後1年以上良い状態が持続出来る方も少なくないです。

【持続性を出すための日常の注意点】
■“体のバランス”を崩さない事が大切です。そのため偏った座り方や体をひねり傾けて行う作業は出来るだけ“左右対象”にお体を使うように気をつけましょう。
ご高齢で膝痛が良くなられた方は、転ばないためにも“杖は持っていても頼らずに歩行”するようにしましょう。

アドバイス

イメージ:ウオーキング

ご年配の方は特に膝痛が改善後は“ウォーキングやスクワット”をして脚の筋力をつけましょう。
■体に合っていない運動・寝具やイス等、日常の注意点をアドバイスさせて頂きます。

Q&A

【質問】

【回答】

『半月板が膝裏に出てしまい手術を迷っています。』

『スポーツ選手が“半月板の突出”で手術のために海外に行くとニュース等で聞きますが、矯正で改善が可能です。 剥離して突出した半月板を矯正で定位置に戻す事でしっかりと付着(⇒完治)しますので、早めにご来院下さる事をお勧め致します。』

【質問】

【回答】

『膝のサポートはしていても良いですか?』

『お痛みが取れても膝を保護する意味で“必要に応じて”するのは良いと思います。長時間つけたままですと血流が悪くなるため、あまり動かない時や就寝時は外しましょう。』

【質問】

【回答】

『膝に溜まった水は抜いた方が良いですか?』

『体のバランスが取れ膝の負担が最小限に軽減出来ると自然と炎症と水は引き、その後溜まらなくなります。 膝関節のためにも抜かない方が良いですが、水が溜まると関節内の“内圧が上がり”痛みが増すため、矯正が進むまでは応急処置として仕方ないかと思います。』

【症状の出方(一例)】寝ていても疼く/歩行中に膝の力が“カクッ”と抜ける/階段の昇り降りが痛い/かがむと痛い/正座が出来ない/歩き始めが痛む/イスから立ち上がりや座る時痛い/膝の曲がりが悪い/(繰り返し)膝に水が溜まる/膝裏からふくらはぎにかけてつっぱる痛み/歩行中ひざ裏やスネがつっぱって痛む/ジクジク痛む/冷えると痛い/足が疲れやすく重だるい/夜中に足がつる/脚に力が入りにくい/脚を擦っても温めても冷えて辛い/膝下がむくみ重だるい